【セブ島KTV】ウィングの料金・場所・遊び方を徹底解説!

ついこの前、セブ島のKTV「Wing(ウィング)」が移転・リニューアルオープンしました!!
以前は市街地から結構遠い場所にあったのですが、今夏の移転でかなりアクセス良好な中心部に移転しました!

さらに魅力を増したウィングの料金システム・魅力・遊び方・営業時間などなど!
徹底的に紹介していきます!

WING新しくなったんだ!!
ウィングの女の子、すごい可愛いよね〜笑

 

移転によってかなり豪華で綺麗なお店に生まれ変わり、立地も最高です!
セブNO1KTVの座が、変わるかもしれない!とウィングのお客さんは口を揃えて言いました

というのも、女の子のレベルも非常に高く、女の子のノリも他のKTVよりもかなり良いんです(^。^)
なぜだかわかりませんが、みんなお金のためというよりも、心から楽しんでいるという印象を受けました!

ウィングの勢いはまだまだ止まりませんね!

ちなみにウィングはセブでは珍しい「昼キャバ」もやっています!
昼からKTV!いや〜〜はまってしまいそうですね笑

今回は夜キャバ・昼キャバ含め解説して行きます!

 

ウィング基本情報(料金・予算・営業時間)

ウィングは昼・夜で料金や営業時間が異なります。
合わせてみていきましょう!

ウィング料金システム

夜の部の料金は、一般的なKTVと同じようなシステムです!

ウィング(夜の部)料金システム
・1時間飲み放題 男性600ペソ(約1300ペソ) 女性400ペソ(約900円)
・ガールズドリンク 1杯200ペソ
・女の子追加 一人300ペソ
・同伴 200ペソ追加

一方で、昼の部はちょっとお得ですよ!

ウィング(昼の部)料金システム
・1セット 男性300ペソ(約600円) 女性200ペソ(約400円)
※飲み放題(ジンロ・ウィスキー・ソフトドリンク)付き/ビール1杯65ペソ
・ガールズドリンク 1杯200ペソ
・女の子追加 一人300ペソ

昼の方が100ペソお得ですね(^。^)
しかしセブで昼キャバとは、なかなか珍しいですね!!観光客の方には、ちょっと昼から飲もうっていう時にもってこいだと思います!

1時間のセットには、飲み放題、カラオケ、女の子一人がセットになっています。

 

ウィングの予算

ウィングはKTVなので、そこまで大金を使うことはありませんし、滞在時間も多くて3時間くらいです。
あとはガールズドリンクです!
たくさん注文したり、テキーラボトルなんか注文すると、金額がかさみますので注意しましょう笑
要は、皆さん自身ですね笑

皆さん使われる平均的な予算は大体、一人2000ペソ〜4000ペソです!

 

ウィングの営業時間

ウィングの営業時間は昼の部・夜の部で異なります。
通し営業ではないので、注意しましょう!

昼の部:11:00〜18:00
※昼の部は毎週木曜定休
夜の部:19:00〜3:00

朝11時からKTVはすごいですね!!
夜行動するのが嫌だなという方も、昼からKTVを楽しむことができて大変便利です!自分の行きたい時間に行けるのが、すごいいいですね(^。^)

 

ウィングの行き方

ウィングはMabolo(マボロ)地区のEngy Tech Buildingというビルの1階にあります。
※2018年9月28日に、このビルへ移転しました


↑入り口はこんな感じ

タクシーで行く場合、「Engy Tech Building in Mabolo(エンジーテックビルディング イン マボロ)」もしくは、「Engy Tech Building near Mandaue Form(エンジーテックビルディング ニアー マンダウエフォーム)」と伝えてもらえば、大抵の場合つくことができます。

残念ながら移転したばかりですので、タクシーの運転手さんに認知されるには2年くらい時間がかかるでしょう笑これが、フィリピンです笑

 

ただセブ島のタクシーにはナビがついておらず、運転手も携帯のマップが使えない場合がほとんどです。つまり、乗客が場所を把握していないと、たどり着けず、迷ってしまう場合が多いです。

特にKTVなどの外国人向けの店舗は、フィリピン人ドライバーはわかりません。

観光客の方は、言語の問題もあり難しいですよね。
英語ができればいいじゃん!と思うかもしれませんが、セブの一般の労働者の方は基本現地語のビサヤ語で話します。なので、英語の発音が全く聞き取れなかったり、そもそも通じなかったりする場合もあります。

また、観光客をねらったぼったくりやトラブルも厄介です。日本人はお金持ちというイメージが定着しているせいか、こういったぼったくり事案が多発しています。

せっかくの夜遊びで、このようなトラブルに巻き込まれたくはないですよね。。セブの夜は本当に楽しいですが、こういったことが起きてしまうと気分が下がります。

 

ウィングの遊び方(入店〜女の子指名)

いよいよ入店です!
ビルの右側にウィングへの入り口があります!警備員さんが立っているので、すぐわかると思います


↑店内はこんな感じ!

とても広々として、綺麗になりました!
前のウィングは結構狭くて、今の二分の一程度しかありませんでした

店内に入るとママさんが席まで案内してくれますので、ついて行きましょう。

着席するとママさんから飲み物は何か聞かれます!
ビール、ウィスキー、ウーロン茶、ジュースなど大抵のものはあります。個人的にはフィリピンの地ビール「サンミゲル ライト」がオススメです(^。^)

そしたらいよいよ女の子の指名です!
何度か通ってお気に入りの子がいる場合は、直接指名することもできます。特に希望がない場合は、ショーアップをお願いしましょう!目の前に女の子がずらりと並んで、その中からお気に入りの子を選ぶことができます。

それでは、女の子との時間を楽しんでください!
女の子の方から話しかけてくれるので、話しやすいと思います〜!

 

ウィング店内の遊び方(カラオケ・ガールズドリンク)

ウィングの女の子たちは、ノリが違います笑
一緒に飲んで話しているだけでも楽しいですが、もっと楽しむ方法もあるんですよ〜〜KTVならではです!

 

セブのKTVの定番!カラオケ

セブのKTVの代名詞といったら、カラオケですよね!
ウィングのカラオケはステージで歌うシステムになっており、このステージが他のKTVを圧倒するほど進化しました!


↑店内を見渡せるステージ!かなり豪華でデカイです!

カラオケを歌う場合は、女の子にいってカラオケマシーンを持ってきてもらいましょう!日本のカラオケマシーンを使っているので、日本の歌が豊富にありますよ!

曲を選んだら、女の子にマシーンを渡しましょう!
女の子が曲を予約してくれます。

あとは自分の曲がくるまで待ちましょう!
ウィング中に皆さんの美声を響かせてください(笑)

ちなみに特定の歌を歌うと、女の子総出でダンスしてくれます。
自分が歌っている中でダンスしてくれるのはとても気持ちがいいですよ〜〜(^。^)

ダンスソングのリストはこちらをご覧ください!結構歌いやすくて盛り上がる歌が多いので、女の子と一緒に歌ってみてくださいね!

 

KTVを楽しむ鍵!ガールズドリンク

なにかとこれがKTVで遊ぶ際の一番の鍵となります!
ガーつずドリンクとは女の子にあげるドリンクのことで、1杯200ペソかかります。女の子も自分のポイントに影響してくるので、あげるととても喜びます笑

KTVでは1杯はガールズドリンクをオーダーしてあげるのがマナーです。

ただ、あげすぎはいけません笑値段がどんどん上がっていってしまうので、注意しましょう。

ちなみにガールズドリンクは1杯200ペソですが、テキーラジュースというシステムは違います。

テキーラジュースとはテキーラショットとチェイサーであるジュースを一緒に頼むもので、1回で400ペソかかります(2杯分同時にオーダー)
何のみたい?と女の子に聞くと、大抵「テキーラジュース」と言ってきますので、余裕がある方はオーダーしてください!

また、テキーラをボトルで頼むことも可能です笑
1本4000ペソ(約8500円)かかります!いや〜高い!

他にも、クエルボやパトロンなどのテキーラ、モエやドンペリなどのシャンパンなどもあります(^。^)

余裕がある方や、グループの方はとても盛り上がるのでオーダーするのもいいと思います。
女の子もとても喜びますよ!!

 

いよいよお別れ!会計をしましょう!

楽しい時間はあっというまに過ぎますよね笑

1時間ごとにママさんが、「延長しますか?」と聞きにきます。
延長する場合は、ママさんにそう伝えてください!自動的に1セット分の料金が追加されます。

もういいな!帰ろうかな!という場合は、「チェック」をお願いしてください。
ママさんが伝票を持ってきてくれます!
お支払いには各種クレジットカードにも対応しているので、便利です!

支払いを済ませたら、女の子とお別れしましょう!

 

ウィングをもっと楽しむ方法!同伴システム

ウィングには女の子と同伴できるシステムがあります。

料金は1セット分の料金に200ペソプラスです!
(始めの1時間のみ)

同伴は8時半までに入店する必要があります。
8時半までは、女の子と二人っきりで時間を過ごすことができます。

基本的には夕食を食べて、お店に入店するというのが一般的です。しかし常連さんの中には、一緒にプールへ行ったりマッサージに行ったりしてから入店する人もいるみたいです(笑)

同伴したい場合は、まず女の子と仲良くなりましょう!
仲良くなったら、連絡先を聞きましょう!

基本的にKTVの女の子たちはラインを持っているので、簡単に連絡先を交換することができます。
同伴したいといえば断られることはないですし、1回目の来店でも可能です!

連絡先を交換したら、待ちあわせ日時と場所を決めます!
後は当日!フィリピン人は遅刻する場合が多いので、集合時間を念押しするようにしてください(笑)

後は当日のお楽しみです!

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